| Q: |
相手のDS-104『いちごフロスト』にDS-084『トールハンマー』を魔装している状態で、自分のN-250『ガネーシャ』に攻撃をしてきました。
『ガネーシャ』が必殺を使い『いちごフロスト』の持つ必殺2つ(攻撃属性を氷結系にするものと電撃系にするもの)を両方使用することは可能ですか? |
| A: |
2つの必殺を使用する事はできますが、最終的な攻撃属性は1つしか選べません。 |
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| Q: |
N-257『ガルーダ』がN-173『食いしばり』を魔装した仲魔を倒したときに、必殺の効果は使えますか? |
| A: |
使えます。 |
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| Q: |
N-261『モト』がN-175『浮き足玉』を魔装すれば、自分のベンチから相手ベンチに攻撃ができますか? |
| A: |
できません。
『モト』の必殺は「ベンチから相手バトルサークルに攻撃できる」というものですので、攻撃対象は相手バトルサークルとなります。 |
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| Q: |
相手魔身がN-327『ゲッシュ』を魔装しているときに、自分のN-009『魔丞橘千晶』が攻撃したときにどうなりますか? |
| A: |
マガツヒ4奪取になります。
戦闘時での攻撃は基本的に物理系ダメージとなります。 |
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| Q: |
N-175『浮き足玉』を魔装した仲魔が相手ベンチの仲魔に攻撃するときに、相手ベンチに仲魔が2体いました。どちらの仲魔を攻撃するかは攻撃側と防御側のどちらのマスターが決めるのですか? |
| A: |
攻撃側のマスターが決めます。 |
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| Q: |
N-250『ガネーシャ』がN-175『浮き足玉』を魔装して相手ベンチの仲魔に攻撃した時に、そのベンチの仲魔の必殺を使用できますか? |
| A: |
できます。 |
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| Q: |
N-173『食いしばり』を魔装したN-108『老人マネカタ』が戦闘で倒された場合に、『老人マネカタ』の必殺の効果を使うことはできますか? |
| A: |
できます。 |
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| Q: |
N-173『食いしばり』を魔装した仲魔が倒されたときに相手はマガツヒを獲得してから『食いしばり』の効果が発動するのですか? |
| A: |
『食いしばり』には「(無得点になる)」と書かれているので、相手はマガツヒを獲得することができません。 |
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| Q: |
相手魔身がN-168『ヒフミ』を魔装している状態で、自分のN-038『ビシャモンテン』が必殺を使用し攻撃した場合どうなりますか? |
| A: |
通常の2倍のマガツヒを獲得します。
『ヒフミ』の効果により相手魔身は火炎弱点を手に入れています。『ビシャモンテン』の必殺により攻撃属性は火炎系になるので、相手魔身の弱点をつく事となります。 |
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| Q: |
N-173『食いしばり』を2つ魔装した仲魔が倒れた場合はどのようにするのですか? |
| A: |
『食いしばり』1枚はショールに送られ、もう1枚は仲魔に魔装された状態で場に残ります。 |
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| Q: |
N-045『サルタヒコ』がN-173『食いしばり』を魔装した状態で『サルタヒコ』は戦闘でダメージを受けて倒されました。この時『食いしばり』の効果を発動し『サルタヒコ』を場に残した状態で必殺の効果を使えますか? |
| A: |
使えません。
『食いしばり』は魔装した仲魔が倒れたときに使います。『サルタヒコ』の必殺はこの仲魔が倒れた時は使えないと書かれています。つまり、『食いしばり』が発動した時点で『サルタヒコ』は処理的に倒れた事になっているので必殺の効果を使う事はできません。 |
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| Q: |
N-175『浮き足玉』を魔装したN-053『セイリュウ』で戦闘を行い、相手ベンチに2体仲魔がいる状態で片方のベンチの仲魔に攻撃をしました。この時、その仲魔を倒した場合はもう1体のベンチの仲魔にもダメージを与える事ができますか? |
| A: |
できます。 |
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| Q: |
N-175『浮き足玉』を魔装した仲魔で相手ベンチの仲魔を攻撃する時に、相手ベンチの仲魔はバトルサークルの仲魔と交換して戦闘しなくてはいけないのですか? |
| A: |
ベンチの仲魔と直接戦闘してください。
『浮き足玉』の効果によりバトルサークルの仲魔での戦闘ではなく特殊なルール(ベンチの仲魔に対しての戦闘)が可能になっています。基本ルールとカード記述が矛盾する場合はカードの記述を優先させてください。 |
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| Q: |
N-175『浮き足玉』を魔装した相手の仲魔が自分のベンチのN-021『ラファエル』に攻撃した場合、『ラファエル』は【必殺】を使う事ができますか? |
| A: |
使えます。
【必殺】の能力は戦闘に参加している仲魔か魔身が使えます。 |
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